夏のプログラミングコンテストに向けて、いよいよ作品づくりがはじまりました。子どもたちの表情は、いつもとひと味違います。
みんな真剣 画面に向かう子どもたちの目は、いつになく真剣。「コンテストで入賞したい」という気持ちが、自然と集中力につながっているようです。教室全体に、静かな熱気が漂っていました。

慣れないローマ字入力に奮闘中 まだキーボードに慣れていない子も多く、一文字一文字を確かめながらローマ字入力を頑張っています。指がもたついても諦めない姿に、思わず応援したくなりました。

まずは「企画」から いきなりコードを書くのではなく、「何を作りたいか・誰に使ってほしいか」をしっかり考えるところからスタート。メモ用紙に思いをまとめる姿は、小さなクリエイターそのものでした。

本番まで、まだまだ制作は続きます。どんな作品が生まれるか、今からとても楽しみです。



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